有機農業をはじめよう
有機農業をはじめよう/お知らせ

お知らせ

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「2019年春期講習会・いのち育む有機稲作ポイント研修」のお知らせ

★いのち育む有機稲作★循環型有機農業による自給圏の構築のための最新情報を交えた講習会と技術習得のポイント研修を6会場で開催します。開催時期:春季講習会2019年1月~3月 / ポイント研修2019年3月~10月開催場所:NPO法人民間稲作研究所有機農業支援センター 他詳しくは民間稲作研究所のHPをご覧ください。 ...
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新規就農給付事業 50歳未満へ支援対象を拡大(2019年度より)

2019年度より、農業次世代人材投資事業の「準備型」と「経営開始型」の支援対象年齢を45歳未満から50歳未満に引き上げられる。また、親元に就農する後継者いついても、農地の利用権の設定でも交付が認められる。 詳しくは、こちらをご覧ください。 ...
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有機農産物等の販売情報等一覧(北海道)

北海道では、有機農産物等の安定的な販路を確保するため、生産者と流通・販売事業者等との効果的なマッチングを促進している。マッチングイベントにとどまらず、生産者と流通・販売事業者等がつながる機会を広げるため、マッチングを希望し、情報公開を承諾された有機農業生産者から提供された有機農産物等の販売可能量等の情報を整理し、「...
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有機JAS認証の審査項目に加えてGAPガイドラインの差分項目を確認する方法

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会において適用される持続可能性に配慮した農産物の調達基準を満たすことを示す方法として、ASIAGAP、GLOBALG.A.P.、農林水産省作成の「農業生産工程管理(GAP)の共通基盤に関するガイドライン」(以下「GAPガイドライン」という。)に準拠したGAPに基づき生...
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平成31年1月から新たに始まる「収入保険」の事前受付始まる

平成31年1月から新たに始まる「収入保険」は、農業をされている方の経営努力では避けられない、自然災害や農産物の価格の低下などで、売上が減少した場合に、その減少分の一部を補償する保険です。基本的に、農産物ならどのような品目でも対象となります。保険料率は1.08%(50%の国庫補助後)で、収入保険に加入していれば、農家...

有機農業を特徴づける客観的指標の開発と 安定生産技術の開発 技術資料集

農林水産省の委託を受けて農業・食品産業技術総合研究機構が中心となって5か年にわたって取り組んだプロジェクト研究「有機農業を特徴づける客観的指標の開発と安定生産技術の開発」(2013年度~2017年度)の報告書「委託プロジェクト 有機農業を特徴づける客観的指標の開発と 安定生産技術の開発 技術資料集」です。 この資...
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埼玉県の研修受入先(遊佐農場)を追加登録しました。

有機農業参入促進協議会(有参協)では、有機農業の研修先をウェブサイトにて公開し、新規参入のための情報提供をおこなっております。 新規の有機農業研修受入先を紹介します。埼玉県越谷市 遊佐農場(ゆさのうじょう) *他の研修先は有参協ウェブサイト研修先情報をご覧ください。 新規就農を希望する方々が、研修先情報を求めてお...

「有機農業の栽培マニュアル 実践現場における事例と研究成果」を公開

農研機構では、農林水産省委託プロジェクト「有機農業を特徴づける客観的指標の開発と安定生産技術の開発(2013~2017)」の成果普及資料として、農研機構を中心とする研究グループが有機農業を行う際に活用できる「有機農業の栽培マニュアル」を公開しました。暖地の水田二毛作体系、ホウレンソウの施設栽培体系および高冷地露地レ...
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「農の雇用事業(平成30年8月研修開始分)」を募集中

農林水産省は、農業法人等が新規就農者、又は新たな農業法人の設立による独立を目指すものを新たに雇用し、就農に必要な技術・経営ノウハウ等を習得させるための実践的な研修等に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しています。   また、農業法人等が就農希望者を一定期間雇用し、生産技術、経営力等を習得させた上で...
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鹿児島県の有機農業の今

鹿児島県の有機JAS認証農家数は259戸で、有機農業の圃場面積は全国2位(1位は北海道)。それでも、県全体の農地面積のわずか0.7%です。鹿児島県では、多様な有機農家の実践があります。またオーガニックフェスタかごしまが毎年開催され、昨年は約150人のボランティアが5万人の来場者を受け入れました。 今年は、11月2...
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